麒麟がくるスタートしました

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

いよいよNHK大河ドラマ 麒麟がくる がスタートしました。

鈴木おさむ「『麒麟がくる』は、日本版『JOKER』なのかもしれない」

日本版JORKERとは言い得て妙ですね。
第一話を見て感じたのは、映像や色彩が目がチカチカするほど鮮やかだったことです。
序盤の野盗とのシーンでは、芝の鮮やかさがやたらに目につきました。
あえての意図的表現なのでしょうか、かなり特徴的だなと感じました。
肝心のドラマ自体の評判ですが、上々のようです。
岐阜・美濃という舞台もしっかりアピールされておりました。
第一話はやはりプロローグという内容でしたので、
第二話以降の展開が楽しみです。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*