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大河ドラマ 麒麟がくる 関連本 おすすめ5選【2020年1月編】

2020年1月よりNHKでスタートした大河ドラマ「麒麟がくる」。
すでに麒麟がくるガイドブックなど、関連書籍が多数発刊されています。
今回は、おすすめの麒麟がくる関連本をご紹介します。

麒麟がくる 前編 (1) (NHK大河ドラマ・ガイド)

光秀と戦国を彩る英傑たちの、熱き青春群像!
2020年放送、大注目の大河ドラマを完全ガイド

大河ドラマ『麒麟がくる』をとことん楽しむためのガイドブック第1弾。
巻頭は、主演・長谷川博己(明智光秀役)、本木雅弘(斎藤道三役)、池端俊策(脚本家)によるグラビア座談会。豪華出演者紹介&インタビューやあらすじ、舞台地紹介、美術・セットなどの魅力を徹底解説する。過去の大河ドラマのプレイバック企画も収載した、情報満載の一冊。

【豪華出演者インタビュー】長谷川博己、染谷将太、門脇 麦、石川さゆり、西村まさ彦、木村文乃、尾美としのり、川口春奈、伊藤英明、南 果歩、高橋克典、檀 れい、岡村隆史、片岡愛之助、伊吹吾郎、吉田鋼太郎、谷原章介、眞島秀和、向井 理、尾野真千子、堺 正章、本木雅弘 ほか(掲載順)

NHK大河ドラマ歴史ハンドブック 麒麟がくる: 明智光秀とその時代

明智光秀が活躍した時代を詳細に解説した、大河ドラマファン・歴史ファン必携のガイド本!

2020年大河ドラマ『麒麟がくる』の主人公・明智光秀。謎に包まれた前半生から、「本能寺の変」に至るまでの生涯をたどるとともに、光秀が頭角を現した戦国時代前期の時代背景についても、最新研究をふまえて詳しく解説する。同時代の武将たちの人物データベースや舞台地情報も収載した、情報満載の一冊。

2020年NHK大河ドラマ「麒麟がくる」完全読本

新しい明智光秀の人物像を描く『麒麟がくる』
謎の多い若き日の光秀の物語をより楽しむために、
出演者と番組制作スタッフ計38名の特別インタビューや、
時代背景、歴史用語、関連地図などを満載したガイド本です。
人気のストーリダイジェストは今年も便利な歴史用語解説付き!

NHK大河ドラマ「麒麟がくる」完全ガイドブック

東京オリンピック・パラリンピックが開催される2020年に放送されるNHK大河ドラマ『麒麟がくる』は、
明智光秀の生涯と彼を取り巻く戦国武将たちの姿を描きます。
当ガイドブックは、大河ドラマの見どころ・俳優インタビュー・時代ガイド・観光ガイド……などなど、
多角的な特集で大河ドラマを丸ごと楽しめる1冊になっています。

NHK大河ドラマスペシャル るるぶ麒麟がくる

●2020年大河ドラマ紹介×ゆかりの地ガイド

「麒麟がくる」(作:池端俊策氏ほか、2020年1月19日放送開始)は、大河ドラマとして初めて智将・明智光秀を主人公に、激動の戦国初期を描く壮大な歴史ドラマです。謎の多い光秀の生涯を中心に、織田信長、斎藤道三、今川義元、豊臣秀吉、徳川家康など天下をめぐる英傑たちの若き時代を、群像劇で描き出します。
本書は、主演の長谷川博己さん(明智光秀役)へのインタビューをはじめ、ドラマの名場面集や人物相関図など、知っているとよりドラマを楽しめるコンテンツが充実。
また、旅行情報誌「るるぶ」ならではのガイド力で、大河ドラマゆかりの地を詳しく紹介します。光秀生誕の地といわれる岐阜、光秀の本拠地・滋賀坂本、「本能寺の変」の舞台となった京都ほか、信長にゆかりの深い名古屋や安土なども徹底ガイド。岐阜県・岐阜市、可児市、恵那市や京都・亀岡にオープン予定の大河ドラマ館情報、各地のご当地グルメや人気みやげ、+αで立ち寄りたい観光地など「見る」「食べる」「遊ぶ」情報が満載! 電子書籍版も無料でダウンロードできる、お得な一冊です。

◆「るるぶ」ならでは! ゆかりの地徹底ガイド
<岐阜>岐阜城、明智城跡周辺の戦国スポットへ、光秀誕生地周遊MAP
<滋賀>光秀の本拠地・坂本城跡、比叡山延暦寺、西教寺、湖国の歴史スポット・安土城跡
<京都>京都タウンの光秀スポットめぐり、丹波攻めの拠点が残る・亀岡、光秀の名城・福知山城
そのほか名古屋城、熱田神宮、山崎の合戦地めぐりなど

まとめ

いかがでしたでしょうか?
気になる本はございましたか?
以上、NHK大河ドラマ麒麟がくる関連本の紹介でした。

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それではまた!

麒麟がくるスタートしました

いよいよNHK大河ドラマ 麒麟がくる がスタートしました。

鈴木おさむ「『麒麟がくる』は、日本版『JOKER』なのかもしれない」

日本版JORKERとは言い得て妙ですね。
第一話を見て感じたのは、映像や色彩が目がチカチカするほど鮮やかだったことです。
序盤の野盗とのシーンでは、芝の鮮やかさがやたらに目につきました。
あえての意図的表現なのでしょうか、かなり特徴的だなと感じました。
肝心のドラマ自体の評判ですが、上々のようです。
岐阜・美濃という舞台もしっかりアピールされておりました。
第一話はやはりプロローグという内容でしたので、
第二話以降の展開が楽しみです。

明智光秀ゆかりの地でARアプリが登場

“明智光秀ゆかりの地” スマホアプリを開発 岐阜 恵那

https://www3.nhk.or.jp/lnews/gifu/20200103/3080003048.html

恵那市がAR・拡張現実の技術を用いたアプリをリリースしたそうです。
昨今、スマホゲームポケモンGoやカメラアプリSNOWなどに代表されるようなAR技術を用いたサービスがヒットを飛ばし、ARマニュアルやバーチャルフィッティングなど私たちの仕事や生活にもイノベーションをもたらそうとしています。
例えば、自宅でスマートフォンのカメラをかざしながら、3D表示されたインテリアを実際に設置したい場所にバーチャルで配置し、部屋の雰囲気に合うか確認しながら購入が出来ます。お店で商品を物色し使用イメージを想像しながら悩み買う、といった今までの買い物の概念が大きく変化していくと思われます。
こういった技術体験は5Gの登場でますます加速することでしょう。

先日アップルCEOのティム・クックもARは次のコンピュータープラットフォームになると言及しましたね・・。

当社が手掛ける印刷も、AR技術と融合、または今まで印刷が担っていた情報伝達の手段に取って代わることでしょう。

私たちも提供者として、常に社会の変化やニーズに対応し、最適なサービス、おもしろい商品を開発していきたいと考えています。